新作ネックレス「セレニッシマオリーブのスイングネックレス」

2006年05月31日

テストをしたままにしておくのも、なんだかなーということで、一つ記事を書いておきます。

先日UPした新作の紹介です。

セレニッシマ、ドガレッサなどと呼ばれるベネチアンのフィオラートビーズが揺れるネックレス。

ドガレッサというのは実は人の名前で、ベネチアの名士の夫人であった方だそうです。彼女のお気に入りのベネチアンビーズをドガレッサと呼んだようですね。

セレニッシマとは「もっとも光輝くもの」の意味。これは日本のインポーターが付けた通称のようです。

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あなたのお手元を、そして襟元を、南国の風で彩って下さい。
あなたのお手元に、タヒチの楽園の香をお届けいたします。
ティアレ・タヒチ〜ネックレス
タヒチの国花@ティアレ・タヒチ〜ネックレス【タヒチの国花@ティアレ〜アロマなタヒチの国花〜】at 2006年06月03日 09:16
この記事へのコメント
わあ〜 きれいなネックレスですね〜。 すてきです。
Posted by non at 2006年06月02日 00:35
nonさん、コメントありがとうございました。
ベネチアンガラスのビーズはとてもきれいですよ。
またこれからもUPしていきますので、遊びにきてくださいね。

なお、
La Gatta本館
http://www.la-gatta.com
でもいろいろなアクセサリーをご覧いただけます。
Posted by 夏炉 at 2006年06月08日 21:32
「ドガレッサ」は固有名詞ではなく、「元首夫人」という意味です。
Posted by 村野硝子 at 2006年06月12日 12:37
ご指摘ありがとうございます!
「人の名前〜」ではなく、「人をさす言葉で〜」でなければいけませんでした。それと、名士ではなく、元首でないといけないんですね!
ベネチアだから、「総領」ということになるんでしょうか?
いずれにしても誤った情報になってしまい、すみませんでした。

また、ドガレッサがこのビーズを好んだ、というよりも、ドガレッサが金モノ(金箔モノ)を好んだ、と言ったほうが正しいのかもしれませんね。
あるいはドガレッサの生活スタイルをイメージして装飾したから、こんな呼び名がついたのかもしれません。
Posted by 夏炉 at 2006年06月12日 14:03